ソーダストリームのグレードによる違いを解説!あなたに合うモデルの選び方

炭酸水

自宅で手軽にできたての炭酸水が作れることで人気の「ソーダストリーム」。いざ購入しようと思っても、「TERRA(テラ)」や「ART(アート)」など様々なモデルがあり、「グレードによって何が違うの?」「自分にはどれが合っているの?」と迷ってしまいますよね。

実はソーダストリームの各グレードには、操作方法(手動・電動)やデザイン、使えるボトルの種類、そして炭酸ガスシリンダーの取り付け方法などに違いがあります。これらの違いを理解することが、あなたのライフスタイルにぴったりの一台を見つけるための第一歩です。

この記事では、ソーダストリームのグレードごとの違いを、初心者の方にも分かりやすく解説します。各モデルの特徴から、後悔しないための選び方のポイント、気になるランニングコストまで詳しくご紹介しますので、ぜひ最後までご覧いただき、あなたに最適なソーダストリームを見つけてください。

ソーダストリームのグレードによる違いとは?まずは基本をチェック

ソーダストリームのモデルごとの違いを理解するために、まずは知っておきたい基本的な4つのポイントをご紹介します。モデル選びの根幹となる部分なので、しっかり押さえておきましょう。

ソーダストリームってそもそも何?3つのメリット

ソーダストリームは、専用の機械(ソーダメーカー)に水を入れたボトルと炭酸ガスシリンダーをセットし、ボタンやレバーを操作するだけで、わずか数秒で炭酸水が作れる家庭用炭酸水メーカーです。 世界中で愛用されており、その手軽さから日本でも人気が高まっています。

ソーダストリームの主なメリット
1. 経済的: 市販のペットボトル炭酸水を購入するより、500mlあたり約20円からと低コストで炭酸水を楽しめます。
2. エコ: 繰り返し使える専用ボトルを使用するため、ペットボトルのゴミを大幅に削減でき、環境にやさしいです。
3. 便利: 重たいペットボトルを買いに行く手間や、保管場所に悩まされることがなくなります。いつでも好きな時に好きな強さの炭酸水を作れるのも魅力です。

このように、ソーダストリームは日々の生活をより豊かで快適にしてくれるアイテムです。

「手動」と「電動」の基本的な違い

ソーダストリームのモデルは、大きく「手動モデル」と「電動モデル」の2種類に分けられます。 これは炭酸を注入する操作方法の違いで、使い勝手に大きく影響するポイントです。

  • 手動モデル:
    • 特徴: 電源が不要で、本体のボタンを押す回数やレバーを下げる回数によって、炭酸の強さを自分で調整します。
    • メリット: コンセントがない場所でも使えるため、キッチンだけでなくリビングやアウトドアなど、好きな場所に持ち運んで使用できます。 また、自分の感覚で微炭酸から強炭酸まで細かく調整できる楽しさもあります。
    • デメリット: 毎回同じ強さの炭酸を作るには少し慣れが必要です。
    • 代表的なモデル: TERRA(テラ)、ART(アート)、DUO(デュオ)、GAIA(ガイア)など。
  • 電動モデル:
    • 特徴: 電源が必要で、本体にある「弱・中・強」といったボタンを押すだけで、自動で一定量の炭酸を注入してくれます。
    • メリット: ボタン一つで毎回安定した強さの炭酸水が作れる手軽さが最大の魅力です。 操作が非常に簡単なため、誰でも迷わず使えます。
    • デメリット: 電源コードが必要なため、設置場所がコンセントの近くに限られます。
    • 代表的なモデル: E-TERRA(E-テラ)、SOURCE Power(ソース パワー)など。

どちらのタイプが良いかは、設置場所や操作の好みによって変わります。手軽さを重視するなら電動、場所を選ばず自分好みの強さを追求したいなら手動がおすすめです。

「ガスシリンダー」の2つのタイプ(ブルーとピンク)

ソーダストリームの心臓部とも言えるのが、炭酸ガスが充填された「ガスシリンダー」です。これには「ねじ込み式(ブルーシリンダー)」「ワンタッチ式(ピンクシリンダー/クイックコネクトシリンダー)」の2種類があり、互換性はありません。 つまり、使用するソーダストリームのモデルに対応したシリンダーを選ぶ必要があります。

  • ねじ込み式(ブルーシリンダー):
    • 特徴: 本体にシリンダーをクルクルと回して取り付ける、従来からのタイプです。
    • 対応モデル: GAIA(ガイア)、Spirit(スピリット)、Genesis v2(ジェネシス v2)など。
  • ワンタッチ式(ピンクシリンダー/クイックコネクト):
    • 特徴: 本体のハンドルを上げ下げするだけで、カチッとかんたんにシリンダーを着脱できる新しいタイプです。
    • 対応モデル: TERRA(テラ)、ART(アート)、DUO(デュオ)、E-TERRA(E-テラ)など、最近の主流モデルの多くがこちらに対応しています。

これから新しく購入する方は、交換が簡単なピンクの「ワンタッチ式」に対応したモデルを選ぶのがおすすめです。 どちらのシリンダーも1本で約60Lの炭酸水を作ることができ、ランニングコストに大きな差はありません。

「ボトル」の種類と特徴(プラスチック・ガラス)

炭酸水を作る際に使用する専用ボトルにも、いくつかの種類があります。主に素材と容量、そして食器洗い乾燥機に対応しているかどうかが異なります。

  • 素材:
    • プラスチックボトル: 軽くて扱いやすいのが特徴です。ほとんどのモデルに標準で付属しています。BPAフリーの素材が使われています。
    • ガラスカラフェ: DUO(デュオ)モデル専用のボトルです。 スタイリッシュなデザインで、そのまま食卓に出してもおしゃれです。傷がつきにくく、匂い移りもしにくいというメリットがあります。
  • 容量:
    • 主に1Lと0.5Lの2種類があります。 家族で飲む場合や作り置きには1L、一人暮らしの方や持ち運びには0.5Lが便利です。
  • 食洗機対応:
    • 最近のモデルに付属している「DWS(ディッシュウォッシャーセーフ)ボトル」は、70℃までの食洗機で洗えるため、お手入れが非常に簡単です。
    • 非対応のボトルは手洗いする必要があります。

特にDUO(デュオ)は、プラスチックボトルとガラスカラフェの両方を使える唯一のモデルとして、利用シーンに合わせて使い分けたい方に人気です。

【グレード別】ソーダストリーム現行人気モデルを徹底比較

ここでは、現在販売されている人気の主要モデル5機種について、それぞれの特徴やどんな人におすすめかを詳しくご紹介します。

モデル名 TERRA (テラ) ART (アート) E-TERRA (E-テラ) DUO (デュオ) GAIA (ガイア)
電源 手動 手動 電動 手動 手動
炭酸注入 ボタン式 レバー式 ボタン式 (3段階) ボタン式 ボタン式
ガスシリンダー ピンク (ワンタッチ) ピンク (ワンタッチ) ピンク (ワンタッチ) ピンク (ワンタッチ) ブルー (ねじ込み)
対応ボトル プラスチック (DWS) プラスチック (DWS) プラスチック (DWS) プラスチック & ガラス プラスチック
ボトル着脱 スナップロック スナップロック スナップロック フラスコ式 ねじ込み式
価格帯 標準 やや高め 高め 最高級 手頃
特徴 バランスの取れた人気No.1モデル デザイン性が高く、操作が楽しい ワンタッチで安定した炭酸水 ガラスカラフェが使える最上位 シンプルなエントリーモデル

【手動・スタンダード】TERRA(テラ)

TERRA(テラ)は、現在のソーダストリームの中で最もスタンダードで人気のあるモデルです。 使いやすさと価格のバランスが良く、初めてソーダストリームを購入する方に特におすすめです。

炭酸の注入は本体上部のボタンをプッシュする回数で調整します。 ガスシリンダーは交換が簡単なピンクのワンタッチ式(クイックコネクト)、ボトルの取り付けも差し込むだけの「スナップロック」方式を採用しており、日常的な操作が非常にスムーズです。 付属のDWSボトルは食洗機に対応しているため、お手入れも簡単です。

電源不要で置き場所を選ばず、誰でも直感的に使えるシンプルさが魅力です。 どのモデルにしようか迷ったら、まずはTERRAを検討すれば間違いないでしょう。

【手動・デザイン重視】ART(アート)

ART(アート)の最大の特徴は、炭酸を注入するための大きなレバーです。 このレトロ感のあるデザインは、キッチンをおしゃれに彩るインテリアとしても人気があります。

基本的な機能はTERRAとほぼ同じで、ピンクのワンタッチ式ガスシリンダーやスナップロック式のボトル着脱、食洗機対応のDWSボトルなどを採用しています。 TERRAとの大きな違いは、ボタンではなくレバーを押し下げることで炭酸を注入する点です。 この操作が「楽しい」「直感的で使いやすい」と感じる方も多く、炭酸水を作るプロセスそのものを楽しみたい方におすすめです。

価格はTERRAよりも少し高めですが、そのユニークなデザインと操作性に価値を見出す方にはぴったりのモデルです。

【電動・ワンタッチ操作】E-TERRA(E-テラ)

E-TERRA(E-テラ)は、人気モデルTERRAを電動化した上位モデルです。 TERRAの使いやすさはそのままに、電動ならではの手軽さをプラスしています。

本体上部には「弱・中・強」の3つのボタンがあり、飲みたい炭酸の強さを選んでワンタッチするだけで、自動で最適な量の炭酸を注入してくれます。 毎回同じ強さの炭酸水を手間なく作りたい方や、操作の簡単さを最も重視する方には最適なモデルと言えるでしょう。また、炭酸注入時にLEDライトが光る演出もあり、特別感を味わえます。

もちろん、ピンクのワンタッチ式ガスシリンダーやスナップロック、食洗機対応ボトルなど、最新の便利な機能はすべて搭載しています。電源が必要な点を除けば、TERRAの利便性をさらに高めたモデルです。

【両用・最上位】DUO(デュオ)

DUO(デュオ)は、自宅で使うプラスチックボトルと、食卓でおしゃれに使えるガラスカラフェの両方に対応した唯一のモデルです。 ソーダストリームのラインナップの中では最上位に位置づけられています。

炭酸を注入する際は、本体のフラスコ部分を手前に引き出してボトルをセットするという、他のモデルとは少し異なる方式を採用しています。このユニークな構造により、異なる形状のボトルに対応しています。ガスシリンダーは便利なピンクのワンタッチ式です。

普段使いには手軽なプラスチックボトル、来客時や特別な食事の際には高級感のあるガラスカラフェと、シーンに合わせて使い分けたい方に最適です。デザイン性も非常に高く、所有する満足感も得られるでしょう。価格は高めですが、機能性とデザイン性を両立したいこだわり派の方におすすめです。

【手動・シンプル】GAIA(ガイア)

GAIA(ガイア)は、機能を絞ったシンプルなエントリーモデルです。 とにかく手頃な価格でソーダストリームを始めたい、という方に向いています。

炭酸注入はボタン式で、電源も不要なため置き場所を選びません。TERRAなどの新しいモデルとの主な違いは、ガスシリンダーの取り付けが旧来の「ねじ込み式(ブルーシリンダー)」である点と、ボトルの着脱もねじ込み式である点です。 ワンタッチ式に比べると少し手間はかかりますが、基本的な炭酸水を作る機能に差はありません。

「まずはソーダストリームを試してみたい」「複雑な機能は不要」という方に最適な、コストパフォーマンスに優れたモデルです。

後悔しない!ソーダストリームの選び方4つのポイント

ここまで各モデルの特徴を見てきましたが、最終的に自分に合った一台を選ぶための4つのポイントをまとめました。ご自身のライフスタイルや何を重視するかを考えながらチェックしてみてください。

ポイント1:操作の手軽さで選ぶ(手動 or 電動)

最も大きな選択肢は、手動モデルか電動モデルかです。

  • 毎回安定した強さの炭酸水を手間なく作りたい方電動モデル(E-TERRAなど)がおすすめです。ボタン一つで完結する手軽さは、忙しい毎日の中で非常に便利です。
  • 設置場所の自由度や、自分で炭酸の強さを調整する楽しさを重視する方手動モデル(TERRA、ARTなど)が向いています。 電源不要なので、キッチンのレイアウト変更や屋外での使用も可能です。

特に、ARTのレバー式操作は独特の楽しさがあります。 単なる作業ではなく、炭酸水作りを一つの体験として楽しみたい方は検討してみる価値があるでしょう。

ポイント2:ランニングコストで選ぶ(ガスシリンダーの種類)

ソーダストリームを使い続ける上で発生するのが、ガスシリンダーの交換費用です。

ガスシリンダーにはブルー(ねじ込み式)とピンク(ワンタッチ式)の2種類がありますが、どちらも1本(60L)あたりの交換費用は同じです。 そのため、シリンダーの種類によってランニングコストに差は生まれません。

ただし、着脱の手間には大きな違いがあります。

  • ピンク(ワンタッチ式): ハンドル操作だけで簡単に交換できるため、力に自信がない方や、少しでも手間を省きたい方におすすめです。
  • ブルー(ねじ込み式): シリンダーを回して固定するため、ワンタッチ式に比べると少し時間がかかります。

これから購入するなら、利便性の高いピンクシリンダー対応モデル(TERRA、ART、DUO、E-TERRAなど)を選ぶのが主流となっています。

ポイント3:お手入れのしやすさで選ぶ(ボトルの素材と対応食洗機)

日常的に使うものだからこそ、お手入れのしやすさは重要です。

  • 食洗機を使いたい方:
    最新モデルに付属していることが多い「DWS(ディッシュウォッシャーセーフ)ボトル」を選びましょう。 TERRA, ART, E-TERRA, DUOなどが対応しています。手洗いの手間が省け、衛生的に保ちやすいのが大きなメリットです。
  • デザインや素材にこだわりたい方:
    DUOモデルなら、ガラスカラフェが使用できます。ガラス製は匂いや色移りがしにくく、見た目も美しいのが特徴です。もちろんガラスカラフェも食洗機に対応しています。

ボトルの着脱方法もチェックポイントです。TERRAやARTが採用する「スナップロック」は、ボトルを押し込むだけでセットできるので非常に簡単です。 GAIAなどのねじ込み式に比べると、日々の小さなストレスが軽減されます。

ポイント4:デザインや設置場所で選ぶ

ソーダストリームはキッチンに常設することが多いため、デザインも大切な要素です。

  • スタイリッシュ・モダンなキッチンに:
    洗練されたデザインのARTや、最上位モデルのDUOはインテリアとしても映えます。
  • シンプル・コンパクトさを重視する方に:
    TERRAGAIAは比較的スリムで、場所を取りません。
  • 設置場所にコンセントがあるか:
    E-TERRAなどの電動モデルを選ぶ場合は、必ずコンセントの位置を確認しましょう。コンセントがない場所で使いたい、または使う場所を固定したくない場合は、手動モデル一択となります。

本体のカラーバリエーションもモデルによって異なりますので、ご自身のキッチンの雰囲気に合わせて選ぶのも楽しいでしょう。

ソーダストリームをもっと楽しむ!よくある質問

ここでは、ソーダストリームの購入を検討している方が抱きがちな疑問にお答えします。

Q1. 炭酸の強さは調整できますか?

はい、すべてのモデルで炭酸の強さを調整できます

  • 手動モデル(TERRA、ARTなど)の場合、ボタンを押す回数やレバーを押し込む回数を増やすことで、炭酸をより強く注入できます。 例えば、「微炭酸なら1プッシュ、強炭酸なら3プッシュ」というように、自分の好みに合わせて細かく調整することが可能です。
  • 電動モデル(E-TERRAなど)の場合、「弱・中・強」の3段階のボタンが用意されており、ワンタッチで好みの強さを選ぶことができます。

その日の気分や、ハイボール用、ジュース用など用途に合わせて自由に炭酸強度を変えられるのがソーダストリームの大きな魅力の一つです。

Q2. 作った炭酸水はどのくらい持ちますか?

作った炭酸水は、付属の専用ボトルでキャップをしっかり閉めて冷蔵庫で保管すれば、2~3日は炭酸が持続します

ただし、時間が経つにつれて少しずつ炭酸は抜けていきますので、できたての美味しさを味わうなら早めに飲み切るのがおすすめです。専用ボトルは炭酸が抜けにくいように設計されていますが、市販のペットボトルのように長期間の保存には向いていません。

いつでもできたてを飲めるのがソーダストリームのメリットなので、一度に大量に作り置きするよりも、飲む分だけをこまめに作るのが良いでしょう。

Q3. 水以外の飲み物にも炭酸を入れられますか?

いいえ、ソーダストリームは水専用です。

ジュースや牛乳、お酒などに直接炭酸を注入することは故障や思わぬ事故の原因となるため、メーカーから固く禁止されています。糖分や添加物が含まれている液体を注入すると、吹きこぼれて内部の機械が損傷する可能性があります。

フレーバー付きの炭酸飲料を楽しみたい場合は、まず水で炭酸水を作り、その後に市販のシロップや果汁、お酒などを混ぜてお楽しみください。ソーダストリーム公式からも様々な種類の専用シロップが販売されています。

Q4. お手入れの方法を教えてください。

ソーダストリームのお手入れは非常に簡単です。

  • 本体: 柔らかい布を濡らして固く絞り、汚れを拭き取るだけでOKです。水に浸けたり、洗剤を使ったりする必要はありません。
  • 専用ボトル:
    • 食洗機対応(DWS)ボトル: 70℃までのお湯に対応した食洗機で洗えます。
    • 食洗機非対応ボトル: やわらかいスポンジと食器用洗剤で手洗いしてください。耐熱温度が低いので、お湯で洗わないように注意が必要です。
  • 炭酸注入ノズル: 定期的に濡れた布で拭いて清潔に保ちましょう。

特にボトルは直接口をつけるものなので、衛生的に保つことが大切です。お手入れの手間を減らしたい方は、食洗機対応ボトルが付属するモデルを選ぶことを強くおすすめします。

まとめ:ソーダストリームのグレードの違いを理解して最適な一台を選ぼう

この記事では、ソーダストリームのグレードごとの違いと、自分に合ったモデルの選び方について詳しく解説しました。

最後に、重要なポイントを振り返ってみましょう。

  • 基本の違いは4つ: 「手動/電動」「ガスシリンダーの種類」「ボトルの種類」「デザイン/操作性」
  • 手軽さ重視なら電動: E-TERRAはボタン一つで安定した炭酸が作れる
  • バランスと人気で選ぶなら手動のスタンダード: TERRAは機能・価格・使いやすさのバランスが良く、初心者におすすめ
  • デザインと楽しさで選ぶなら: ARTのレバー式操作はユニークで、インテリア性も高い
  • 多機能と高級感を求めるなら: DUOは唯一ガラスカラフェが使え、利用シーンが広がる
  • シンプルさと価格で選ぶなら: GAIAは基本的な機能を備えた手頃なエントリーモデル

ソーダストリームがあれば、毎日の飲み物習慣がもっと楽しく、経済的でエコになります。ぜひ、あなたのライフスタイルに「しっくりくる」一台を見つけて、爽快な炭酸水ライフを始めてみてください。

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